研磨剤について

2017/ 04/ 10
                 

研磨剤についてウィキペディアで調べてみると下記のように書いてあります。


”研磨材(けんまざい)は、相手を削り研ぎ磨くのに使う硬い粒ないし粉であり、
研磨剤と表記されたり研削材とも呼ばれる。

研磨材を構成する1粒は「砥粒」(とりゅう)と呼ばれる。
日常で用いられる細かな研磨材は「磨き粉」(みがきこ)などと呼ばれる。“


この研磨剤という成分は大半の歯磨きに入っているものです。


研磨剤が含まれる歯磨き粉を利用すれば

その名の通り、歯の表面についた黄ばみやくすみを磨いて落としてくれます。


歯を綺麗にするにはとっても便利な成分であることは分かると思います。

しかし、そうしたメリットだけではなくもちろんデメリットの面もあります。

それは、

磨きすぎると、歯の表面のエナメル質までも傷つけてしまい、エナメル質の表面が凸凹の状態にしてしまうことです。

表面が凸凹になってしまうとせっかく落とした着色や汚れがすぐに付いてしまい
余計汚れが付着してしまいます。


日頃から毎日歯磨きをしているからこそ

研磨剤の悪い側面を知ってしまうと歯磨き粉をどうしたらよいか心配になりますよね。




メガキュア(メガキュアパール)であれば、研磨剤が入っていないので
安心して利用できます。


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